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いろんなモノやミリタリー等について、徒然につらつらと綴ります
マツダから来たサービスキャンペーンに行ってきた
2018-12-24 Mon 09:00
わー凄い久しぶりの更新です。

マツダからサービスキャンペーンのお知らせが来ました。
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センターディスプレイに水分が入ると、加水分解して腐食部分からタッチスクリーンの電極が腐食し誤動作するので、その点検と
もし、水分が入っているようなら交換と言うことらしいです。
タコメーターの誤動作があったので一緒に見てもらいました。

センターディスプレイは事なきを得たのですが、この先も可能性があると言うことなので、もし誤動作するようになったら連絡くださいとのことになりました。
もう一件は、タコメーターの不具合。タコメータが通常のエンジン回転数を針が表示できなくて、針が振り切れて、デジタル表示の方で、動いていると言う状態です。(この車を所有していない人には解りづらいと思いますが)
結局メーターを交換と言うことになったんですが、実は交換は2回目となります。以前のブログに書きましたが、メーターを交換すると表示が0KM表示になります。今まで走っていた走行距離は表示されません。また、新車状態の0kmになるようです。
表示は出ませんが、コンピュータ内にはデータが残っているようで、点検冊子には以前のデータがかいてありました。
でも、もう営業期間が年末なので、部品の取り寄せの都合と作業日は年明けとなりました。

さて、新型MAZDA3の話を営業さんから聞いたのですが、来年の6月ぐらいに販売になりそうと言う予想をしてました。
また価格はそんなに大きく変わらないだろうと言う予想をしてました。ディーゼル車くらいの価格になるんじゃないかと。スカイアクティブXがいくらかになるかはわからないけど、戦略的そんなに大幅に値段を上げないだろうと。

気の早い人がいて、ディラーさんにまだ販売もしていないのに、カタログ欲しいと来てみたり、予約入れといてって、実車もないのに言ってきたりとかで、注目度は高いといってました。

最後に、クリスマスプレゼントと言われて、マツダのティッシュ箱等の詰め合わせを頂いてきました。



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HEL-STAR 6 タイプ レプリカ ストロボ ヘルメットライト(エレメント製)を買う
2018-09-24 Mon 09:26
マンタストロボの次期製品、HEL-STAR 6 タイプ を買って見ました。
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形は、FMA(1万円弱)の方がレプリカとしてはいいかもです。エレメント製は作りが甘い感じです。
ただし、防水機能があると言うことなので、信じてみました。
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立派なケースに入っていたのには驚きました。本体だけで来るのかと思っていたので。
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開けると、ソフトスポンジの中に鎮座しています。
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取り出してみました。
後ろ側のスイッチです。0、1,2と言う表記があります。
0はOFFとなり、1はGREEN発光、2はホワイトのストロボ発光です。
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前側です。スイッチを上にスライドさせると、IRとなり下げると通常発光状態となります。
現在の位置では、IR発光モードです。
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各モードの状態
1はGREEN発光
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2はGREEN発光+ホワイトのストロボ発光
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前部のスイッチの切り替えで、IR発光となりますが、IR発光の方向が放射状にIR発光LEDチップが設置されているので、場合によっては見にくいかも知れません。
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動画で見てみるとこんな感じです。見る位置によってはっきり見えるときと、見えないときがあります。


IRはほぼ使わないので、いいのですが、通常発光状態がとても明るいので、これからの夜の自転車走行に使おうかなと思っています。

■■追記■■
FMA製のマンタストロボと大きさを比べてみました。HEL-STAR 6大きいですね。
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■■追記の追記■■
赤外線カメラで撮影してみました。結構光っているんですね。

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アクションカメラを買う(ゴープロじゃないよ)
2018-09-03 Mon 08:30
海外旅行に来てる人たちが、アクションカメラや携帯電話でジンバル棒に取り付けて使っているのを見て、アクションカメラが欲しくなってしまいました。
でも、お値段を見てびっくり!!GoPro HERO6で実売価格4万7000円くらい。性能はいいんでしょうけどねぇ。
いきなりアクションカメラを買うというのも、うーん考えてしまいます。
ゴープロの会社傾いているらしい。販売台数が減少しているようです。

なんか同じような物で、いい物無いかなぁと探しておりました。またまたAMAZONで探してしまいました。
MUSONという会社のカメラ8000円です。
おもちゃみたいな感じで、すぐ壊れちゃうんだろうな~とか。いけない、また中華物をディスってますね。
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進化版と言うことなので、以前に売っていた物とは違うようです。以前の物を買ってないのでわかりませんが外部マイクの取り付け口が追加され(φ2.5mm)ているらしいです。

そして、一緒に付いてくるオプション類が凄い。コレが全てついいてきます。
ゴープロ持っている人は、このオプションそのまま使えると言ってました。
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手ぶれ補正はメカニカルな物ではなくて、電子的に補正してくれる物なので、手ぶれ補正をかけると画角がちょこっと狭まります。
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広角になっていますので、画面を広く捉えてくれます。
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で驚きなのが、30m防水って凄くないですか?私のイメージなんですけど防水ハウジングって高いって思いがありました。
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そして、コレが全部収納出来るケース。うれしくなってしまいました。
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トイドローンに乗せてみてもいいし、(でもジンバルの自作が必要な気がします)、旅行先に持って行って、ジンバルに乗せて歩いてみるのもいいですし、チェストベルトやヘッドバンドに取り付けて撮るのもいいですし、自転車に乗せるのもありかも知れません。

自転車に取り付けて走ってみました。
この日は、暑くて日差しが強すぎる夕方です。手ぶれ補正機能は使っていません。露出は自動です。





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つづいて、HS160ドローンを手に入れる
2018-08-26 Sun 08:30
また、ホーリーストーン社の製品HS160を手にいれました。
こちらは、前のHS100Gよりは全然小さい機体で、手のひらに乗ります。
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隠れているプロペラの足を出して、電源を入れLEDが点滅します。前が白色LED、後ろが赤色LEDになります。
送信機の電源を入れ、左側のスティク上・下に動かすとバインドします(モード2)
モード1は国内で普及していたラジコンの操作に慣れている人用となります。海外ではモード2が主流なので、それに慣れておきたいので自分はモード2にしています。

プロペラ広げるとこのようになります。
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真ん中にバッテリーが取り付けられます。
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別売りでHS160用のバッグです。以外と行っては失礼ですが、きちんとした作りになっています。
ハンドルも付いてて、持ち運びに便利です。
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コントローラーの下にはバッテリー1本収納できるように溝が作ってあります。また、白い説明書の下に本体が収納出来るのですが、その下にバッテリーが2本収納出来るようになっています。
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機体の点滅していたLEDが点滅をやめて、いつでも飛び上がれる状態になります。
ワンボタンでプロペラが回転しますので、スティック操作である程度の高度に上げます。プロペラをどこかにぶつけていることがなければ、ホバリングしているので、ゆっくり操作すれば怖いことはないです。

部屋の中でやってみましたが、あまり大きな部屋でないので(6畳)自分のプロペラの起こした風の影響で、ホバリングせず、ずれて飛んで行ってしまいます。この状況をみて、うわーっHS100Gよりも難しいじゃんって思ってしまいましたが、もともとは、密閉した部屋で飛ばすものではないので(でも説明書には屋内用って書いてあるけど、日本の狭さじゃ飛ばせないよね)外で飛ばしてみました。外だと制御不能ということはなくなりました。
ホーリーストーンのhiraさんからアドバイスをもらって、送信機のリセットを試すときちんとホバリングができるようになりました。
こうなると、操作が楽しくなります。こちらの機体にはメモリーカードを指すところがなく、携帯電話ペアリングした後に、撮影ボタンを押すと携帯電話に動画が記録されるようになっています。

強風の中操作している方がいらっしゃいますので、その動画を貼っておきます。


このホーリーストーンという会社サポートが凄くいいです。
AMAZONの出品者に質問するボタンを押すか、フェイスブック(こちらがメインのようです)やLINE(動画を挙げてくれなど)を使い分けて指示をくれるので、こちらの質問をできるだけくみ取ろうとしてくれている熱意は感じられます。
中国人の方なので、英単語混じりで質問を送ると理解が早いみたいです。
一応日本語が出来る方が担当してくれてますが、そこはやっぱり外国の会社ですので、変な日本語が出てきてくるときもあります。
 実は、自分の送信機不具合があって、本当は10分ぐらいで充電できる物が、何時間も充電しないと使えないというトラブルがあったのですが、状態の写真や動画を送ったところ、代わりの物を送付していただけました。

中華物の一般的なイメージ:買う→壊れる→販売者に連絡→会社が無くなっている。→連絡しても返事が来ない
でしたが、ここの会社はそのようなことはないようです。フェイスブックを覗くと、若い社員さんたちで構成されてるようです。

ちなみに、AMAZONでこの機種はトイドローンで販売1位になってました。手軽に買えて、手軽に遊べる機体だからでしょうね。
200g以下の機体なので、どこでも(人や障害物のいないところで)遊べるというのがいいんでしょうね。



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トイドローンを買ってみる
2018-08-24 Fri 08:30
ホーリーストーン社製のトイドローンHS100Gを買いました。Amazonでぽっちとな!すれば買えるわけですけど、この機種には前バージョンの機種HS100というのがありまして、動画や写真を撮る画質が一段落ちるのです。

どんなドローンがあるのかな~なんてAMAZONをぐルグル回っていて、やっぱりHS100Gだよね~なんて思っていたら、あなたへのおすすめといいうのがでてきて、あ、これぽちっと押せば買えるわーって、ぽちっと押して発注。
楽しみだな~ワクテカしていて到着。
あれ?パッケージをよく見るとなんだか違う!!なんだよこれレンズ性能がいまいちのHS100じゃねーかよ!!
しょーがないので、Amazonさんに連絡を取り返品ということに・・・・
Amazonさんの指示によると、バッテリーが危険物だから特別に注意というマークを貼ってから送ってほしい旨いわれました。
送ってきたときにはそんな表示どこにも書いてなかったのに、自分が送り返すときにはその表示をつけないといけないという??ルール。 コンビニから宅配便で送るときに、店員さんに怪訝に思われていました。
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紆余曲折があり、やっとお目当てのトイドローンHS100Gが到着しました。
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予備バッテリー コレは買っておかないと遊べません。3本あれば十分でしょう
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送信機
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GPS搭載で、気圧センサも装備、電池の持ちは15分間(実質12分ぐらいでしょうか)電池がなくなるとGPSが機能して、飛び立った場所に戻ってくるオートリターン、子犬のようについてくるフォロミーモード(子犬は空を飛びませんが)などの機能がついている機種です。そしてカメラがフルHD動画が取れる物がついています。このカメラは水平から真下まで送信機から稼働させることが可能です。最大高さは120m、操作範囲は400mくらいでしょうか。
買ったはいいんですが、なんとトイドローンでも国土交通省のお達しや区の条例などにより、区内の公園や河川敷では飛ばせることができないのでした。(都内)

飛ばせる場所で飛ばせてみたのですが、いい!この機種いいです。
5GHzで映像伝送するので、2.4GHzの電波の影響を受けないので画像が途切れるということがありませんでした。(私の場合だけかもしれませんが)
黄色の円の部分が私です。120mの高度から動画を撮影しました。
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一番困ったのが、携帯電話XperiaとWi-Fi接続するところ。ドローン本体の電源を入れてWi-Fi接続をするのですが、途中で切れちゃうんですね。これには本当に困りました。ドローンの映してる状況が分からなくなてしまい、高く上げているときなどはヒヤッとしました。幸い、GPS機能を使ったワンボタン押せばオートリターンする機能がついていますので、事なきを得戻ってきました。
うーむむむ、自分ではどうにもならん!!iPhoneの方が接続は安定しているようです。iPhoneに機種変することも出来ないし…
と思っていたら、たまたま携帯電話のアップデートがあり、それ以降は途中で途切れるという不安定要素がなくなりました。

残念なところはジンバルがついていないので、どうしても風で揺れている画像になってしまいます。無風に近いとき、30mぐらいならホバリングして前進や後進すればそんなに、揺れないですが、上空の風と地上の風の状態は違います。
ジンバルがあればなぁーなんて思ってしまいます。ジンバルが搭載されるとお値段バカっ高になってしまいますけど。

ラジコンヘリと比べたらもう手放しで、楽しいです。手軽に空撮したいなって場合には値段も3万円弱なのでおすすめです。
飛ばす場所が制限されますが

本格的に飛ばされている方がいらっしゃいますので、その動画を貼っておきます。


本格的な空撮に使うのであれば、DJIのマビックエアを買うのがよろしいかと思います。マビックエアプロはちょっと大きいですし、(それでもファントムに比べれば小さいですが)スパークは風に弱いので、風が吹いていると機体をロストしかねません。

ただし、いずれも高価です。マビックエア予備電池やもろもろを含めて20万円弱ですからね。機体だけ買うのであれば12万円くらいですかね

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